鯖管

鯖管とは、売りスレにおける重要人物の一人である。
アマゾンランキングストーカー、通称アマストの管理人として
売りスレ民の数字争いを楽しむのに大きく貢献してきた。

【概要】
アニメの強さの指標としてアマゾンランキングは欠かせない要素であり
それの推移・変動をまとめて見て比較することが出来るのは
売りスレライフに革命を起こしたと言える。

2014年末辺りからクソコテによるスクリプト爆撃、連投荒らしが
激しくなり、2ch管理人の規制もガバガバだったせいで売りスレの存続が危ぶまれ
売りスレは色んな板に移転するも定住できず苦しんでいた。

そんな中、アマスト管理人である鯖管が自前の掲示板こと「封鎖地帯」を用意し
売りスレ民を非難させ、その持ち前のプログラム技術でクソコテを迎撃したことで
封鎖地帯は新たな売りスレの本拠地となった。
そこで彼が「鯖管」と名乗ったことで皆も鯖管と呼ぶようになる。

【人柄について】
・仕事が早い。間違いなく有能である
・鯖管が何かレスをすると「さす鯖」「乙ーっす」という敬意の返信がたくさんなされる
・焦るとレスでの誤字がやたら多くなる。たまに文法もおかしくなる
・色んなアイデアを提案するが、正直アイデアのセンスはあまりない。
・真面目であるが故に理想が高く、何とかしようと迷走してしまうことがある。

【過疎からの鬱期】
 2018年夏はかなりの不作で売りスレを大きく傾かせ、過疎が進む原因となったのだが
この過疎で一番メンタルがやられてしまったのが他でもない鯖管であった。
それ以降「これ以上過疎が進むと閉鎖するかも」等弱気な発言が増えることに。鬱病である。
鯖管自身は継続させたい意志があるので何とか売りスレは続いていくのだが過疎は収まらず
過疎対策に色々試そうとするもあまり成果は得られず時間ばかりが過ぎていき
クソコテの規制の忙しさと相まってどんどん鯖管のメンタルは削られていく。

【過疎からの躁期】
 2019年春は放送前から終戦してると言っても過言ではないぐらいの糞クールで
前のクールの「五等分」と「かぐや」の争いが継続するぐらいの過疎となった。
そんな中鯖管は以前から実験のように試していた「フリータイム」や「末尾0統一」を
とうとう常時行うようになり、自演クソコテを自由に暴れさせることを許した形となり
「冷静さを捨ててあえて頭をおかしくすることで正気を保つ」状態となった鯖管。
売りスレ閉鎖の可能性はなくなったが以前のカリスマ性が失われてしまった感は否めない。

現在も鯖管の躁は治らず、売りスレの明日は如何に。





  • 最終更新:2019-07-04 17:43:31

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