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このページのタイトルちょっと消えてますね。
恐らく低い尼ラン貼りによる煽りをされ続けたことで
信者が名前を伏せるように注文するようになった結果でしょう。
別に作品や作者が某新井さんや某清原みたいに何か悪いことしたわけではないと思います。

1,903 (▼**1,671) 20/06/24[水] ■■■■■■■■?~■■■■の■■■■■~1 [Blu-ray]

…悪いことはしてないがう~ん、低い。

【概要】
2019年冬に放送されたアニメのことである。何かは書かないでおく。
放送する数年前からステマがしつこく、売りスレのヘイトを貯め続けた中
いざ放送が始まっても相変わらず信者なのか業者なのか凶暴な書き込みが目立った。
同時期に同じラブコメ原作のアニメである「五等分の花嫁」があったので
出版社が違うこともあってそれと対立させて打ち負かし、さす■■!するつもりだったのだろう。

尼ランに関しては両者とも100~300位ぐらいをうろつく、よくある3000枚推移をしていたが
どちらも途中で突き放しにかかるなどの上がりはなく、先に発売する五等分の数字を待つことになったが
発売直前になったのと、シャフトグロスの11話の作画が良かったためか五等分の尼ランが大爆発し
初動でBD5500枚、DVD1500枚の7000枚を叩き出し、累計でも11000枚を出すなど
完全に■■の勝ちが怪しくなった。ほとんどの売りスレ民はもうわかりきってたが。
それでも続巻の右肩で累平では勝つつもりだった信者だが、結果全ての巻で売上で負けた挙句
6巻がほとんど詰めず、アニプラ最終巻砲も出たのに累平5000をギリ超えないという情けない結果となった。

以後も原作が発売されるとダブルスコアを付けられたりして負けを味わい続けたが
実写のジャニ効果でオリコン総合力だけは高くなったので信者はそれを頼りに更に暴れ、ヘイトは加速していく。
アニメ放送が終わってもごと■■の対立の話題は廃れず、ある意味売りスレ存続に貢献してはいる。

2020年春に■■■の「分割」2期が放送されたが、誰もわかってはいたことだが尼ランは低迷を極め
これまでのヘイトを晴らさんとばかりに低い尼ランを貼られ続け、信者がそれに耐えかねたのか
(というか■■■信者は煽り耐性が無さ過ぎるので耐えること自体無理そうだが)
尼ランを貼る時は伏字にするというネタが生まれたのだが、それに何の意味があるのかはわからない。
むしろかえって目立ってるような気がする。果たして■■■分割2期1巻の初動はどうなるか、楽しみである。

もう一つ面白い要素があり、■■■と対立、売上勝負したアニメがここまで悉く勝ち続けてることである。
上記の五等分は勿論、シャミ子ことまちカドまぞくも今のきららで珍しい5000を超えた。
2020春にやはり争っているはめふらも尼ランが好調であり、■■■信者はかなりの逆神のようである。


  • 最終更新:2020-05-09 13:11:19

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